接続情報ログ機能を使用した運用を行った場合、ログオン情報、ログオフ情報、エラー情報、各100バイト程度のデータをファイルに出力します。したがって、正常にログオン、ログオフを行った場合は、200バイト、エラーで切断された場合は、300バイトの情報をファイルに出力します。
本機能では、運用を続ける限り、ファイルにデータを出力し続けますので、運用形態とファイル出力先のディスクの容量によって、定期的に出力ファイルのバックアップ、および消去を行うことをお勧めします。