オンライン業務が終了したら、使用したデータベースが次のオンライン業務で領域不足とならないように、使用状況を把握しておきます。容量監視は、DSIとデータベーススペースの2つの側面から、状況の把握を行います。
また、オンライン業務中にテンポラリログファイルの容量不足が発生すると業務停止となるため、容量監視と容量不足になった場合の対処を設定しておきます。