Navigatorの環境設定ファイルに環境変数「RN_ACCOUNT_LIST_FILTER」を指定し、作成したフィルタファイルを絶対パスで指定します。
フィルタファイル「filter.txt」を作成した場合の例を示します。
例
Windowsの場合
「C:\NAVISV\etc」配下にフィルタファイル(filter.txt)を保存した場合
RN_ACCOUNT_LIST_FILTER= C:\NAVISV\etc\filter.txt |
UNIXの場合
「/opt/FJSVenavi/etc」配下にあるフィルタファイル(filter.txt)を保存した場合
RN_ACCOUNT_LIST_FILTER=/opt/FJSVenavi/etc/filter.txt |