J2X0-4891-01Z2
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Symfowareマニュアルについて
本マニュアルの読み方
第1章 JDBCドライバの概要
1.1 JDBCドライバとは
1.2 利用形態
1.2.1 アプリケーションの形態
1.2.2 データベースへの接続形態
1.3 利用可能な機能
1.3.1 Symfoware Serverの機能
1.3.2 J2EEの機能
1.3.2.1 データベースとの接続
1.3.2.2 コネクションプーリング機能
1.4 JDKとの組合せ
1.5 アプリケーションを使用したシステム構築作業の流れ
第2章 システム設計の考え方
2.1 アプリケーションモデル
2.1.1 4階層モデル
2.1.2 3階層モデル
2.1.3 2階層モデル
2.2 文字コード流通
2.2.1 文字コードの概要
2.2.1.1 文字コードの種類
2.2.1.2 Symfoware Serverがサポートする文字コード
2.2.2 文字コードの設計
2.2.2.1 利用文字コードの認識
2.2.2.2 データベースの文字コード系の決定
2.2.2.3 各文字コード流通における設定
2.2.3 文字コードに関する留意事項
2.3 高信頼性システム
2.3.1 クラスタサービス
2.3.2 Connection Manager連携
2.4 セキュリティ
第3章 アプリケーションの考え方
3.1 コネクション
3.1.1 コネクションの接続形態
3.1.2 コネクションプーリング
3.2 トランザクション
3.2.1 トランザクションの概要
3.2.2 トランザクションの有効範囲
3.2.3 トランザクションのアクセスモードと独立性水準
3.3 データ型
3.3.1 データ型の概要
3.3.2 Symfoware Serverのデータ型
3.3.2.1 Symfoware ServerのSMALLINT型
3.3.2.2 Symfoware ServerのINTEGER型
3.3.2.3 Symfoware ServerのNUMERIC型およびDECIMAL型
3.3.2.4 Symfoware ServerのREAL型
3.3.2.5 Symfoware ServerのDOUBLE型
3.3.2.6 Symfoware ServerのFLOAT型
3.3.2.7 Symfoware ServerのDATE型
3.3.2.8 Symfoware ServerのTIME型
3.3.2.9 Symfoware ServerのTIMESTAMP型
3.3.2.10 Symfoware ServerのCHAR型およびVARCHAR型
3.3.2.11 Symfoware ServerのNCHAR型およびNCHAR VARYING型
3.3.2.12 Symfoware ServerのBLOB型
3.4 データ操作
3.4.1 データ検索について
3.4.2 データ更新について
3.4.3 ストアドプロシジャの実行について
3.4.4 NULLの扱いについて
3.5 省資源・高性能アプリケーション作成のために
3.5.1 オブジェクトのcloseメソッド
3.5.2 ステートメントキャッシュ
3.6 デッドロックについて
第4章 アプリケーションの作成方法
4.1 データベースへの接続/切断
4.2 データ参照
4.3 データ更新
4.4 パラメタ指定でのデータ参照
4.5 パラメタ指定でのデータ更新
4.6 ストアドプロシジャの実行
4.7 BLOBデータの参照
4.8 BLOBデータの更新
4.9 スクロールカーソルの実行
4.10 エラー情報の取得
第5章 アプリケーションの実行
5.1 コーディング方法
5.2 コンパイル方法
5.3 ネーミングサービスとJDBCデータソース登録ツール
5.3.1 ネーミングサービスの起動
5.3.2 JDBCデータソース登録ツールの起動
5.3.3 JDBCデータソース登録ツール
5.3.3.1 データソース一覧画面
5.3.3.2 データソースの情報設定画面
5.3.3.3 データソースのオプション情報設定画面
5.3.3.4 ctuneparamオプションについて
5.4 環境設定
5.4.1 EJBアプリケーションの環境設定
5.4.1.1 Windows編
5.4.1.2 Solaris OE編
5.4.1.3 Linux編
5.4.2 ServletおよびJSPの環境設定
5.4.2.1 Windows編
5.4.2.2 Solaris OE編
5.4.2.3 Linux編
5.4.3 Javaアプリケーションの環境設定
5.4.3.1 Windows編
5.4.3.2 Solaris OE編
5.4.3.3 Linux編
5.4.4 Javaアプレットの環境設定
5.5 実行方法
5.6 デバッグ方法
5.6.1 エラーメッセージによる対処
5.6.2 スナップによる対処について
5.6.2.1 スナップの取得方法
5.6.3 各メソッドとSQL_SNAPの対応
5.7 チューニング
付録A APIリファレンス
A.1 java.sql.CallableStatement
A.2 java.sql.Connection
A.3 java.sql.DatabaseMetaData
A.4 java.sql.Driver
A.5 java.sql.PreparedStatement
A.6 java.sql.ResultSet
A.7 java.sql.ResultSetMetaData
A.8 java.sql.Statement
A.9 java.sql.DriverManager
A.10 java.sql.SQLException
A.11 java.sql.SQLWarning
A.12 javax.sql.DataSource
付録B エラーメッセージ
B.1 SQLSTATEエラーメッセージ
B.1.1 SQLSTATEエラーメッセージ(08001)
B.1.2 SQLSTATEエラーメッセージ(08003〜0A000)
B.1.3 SQLSTATEエラーメッセージ(22000〜2A000)
B.1.4 SQLSTATEエラーメッセージ(34000〜42000)
B.1.5 SQLSTATEエラーメッセージ(HZ080〜HZxxx(xxxは3けたの数字))
B.1.6 SQLSTATEエラーメッセージ(S1000〜S1093)
B.2 Vendorエラーメッセージ
B.2.1 Vendorエラーメッセージ(0〜9)
B.2.2 Vendorエラーメッセージ(12〜99)
B.2.3 Vendorエラーメッセージ(100〜117)
B.2.4 Vendorエラーメッセージ(1000〜1009)
B.2.5 Vendorエラーメッセージ(1010〜1019)
B.2.6 Vendorエラーメッセージ(1020〜1039)
B.2.7 Vendorエラーメッセージ(1040〜1049)
B.2.8 Vendorエラーメッセージ(1050〜1088)
B.2.9 Vendorエラーメッセージ(2000〜4007)
B.2.10 Vendorエラーメッセージ(7001〜7007)
B.2.11 Vendorエラーメッセージ(8000〜8009)
付録C DriverManagerクラスからの接続
C.1 URL記述形式
C.2 getConnectionメソッドのオプション
C.3 データベースとの接続/切断
C.4 サンプルアプリケーション
付録D 異常時の対処
付録E 使用可能SQL文一覧
付録F サンプルアプリケーション
F.1 サンプル実行前の準備
F.1.1 データベースの作成
F.1.2 初期データの追加
F.1.3 JDBCデータソース登録ツールの設定
F.2 データを参照する
F.3 データを更新する
F.4 パラメタを指定してデータを参照する
F.5 パラメタを指定してデータを追加する
F.6 スクロールカーソルを使用する
F.7 ストアドプロシジャを使用する
F.8 BLOB型の列に対する操作を行う
F.9 Connection Manager連携
F.10 EJB連携
F.11 JSP/Servlet連携
用語集